過去のNews & Topics最新のNews & Topics

2017.03.17
熊ノ郷淳教授、木田博先生、濱野芳匡先生による研究グループの研究成果が朝日新聞の科学欄に取り上げられました
2016.12.28
中西香織助教が、「公益信託 循環器学研究振興基金」にて、褒賞(内田賞)を受賞しました
2016.11.25
教授挨拶を更新しました。
2016.11.16
IWAA 2016で、本教室の西出真之先生がAward of exceptional abstract and presentationを受賞しました。
2016.07.11
第2回骨免疫学会(2016.7.6-8, 沖縄)で、本教室の藤本康介先生がYoung Investigator's Awardを受賞しました。
2016.05.02
第112回日本内科学会総会・講演会で、本教室の梶原亜紀子先生が第29回内科学会奨励賞を受賞しました。
2016.04.25
第56回日本呼吸器学会学術講演会で、本教室の小山正平先生がInternational Session Awardを受賞しました。
2016.04.11
第56回日本呼吸器学会学術講演会で、本教室の濱野芳匡先生が学術部会賞最優秀賞を受賞しました。
2016.03.28
第44回日本免疫学会学術集会(2015.11.18-20, 札幌)で、本教室の藤本康介先生、前田悠一先生がBest Presentation Awardを受賞しました
2016.03.28
日本臨床免疫学会Midwinter Seminar Xで、本教室の藤本康介先生が優秀賞を受賞しました。
2015.12.18
第38回日本分子生物学会年会/第88回日本生化学会大会合同大会(BMB2015、2015.12.1-4, 神戸)で、本教室の木村哲也先生が若手優秀発表賞を受賞しました
2015.12.07
武田助教と日生病院 立花功先生のテトラスパニン総説がAJRCMBに掲載され、ハイライトに取り上げられました
2015.11.17
木田先生、濱野先生の自己抗体に関する研究テーマが、第24回 PneumForum優秀賞に選考されました
2015.11.09
第24回Pneumo Forum(2015.11.7, 東京)で、本教室の濱野芳匡先生、木田博先生が優秀賞を受賞しました。
2015.11.09
第43回日本臨床免疫学会総会(2015.10.22-24, 神戸)で、本教室の前田悠一先生が最優秀演題賞を受賞しました。
2015.10.16
中西香織助教による、喫煙による老化促進因子の解析が、 大阪大学HPに掲載されています
2015.6.25
中西香織助教による、喫煙による老化促進因子の解析が、 MedicalTribuneの記事に取り上げられました。
2015.04.09
熊ノ郷淳教授がPhysician Scientistの殿堂 American Society of Clinical Investigation(ASCI)の2015年の会員に選出されました。
2015.04.09
当教室の武田吉人助教が日本呼吸器学会「熊谷賞」を受賞されました。
2013.12.05
金 英姫特任研究員、武田吉人助教らの研究成果が、日経新聞と読売新聞に掲載されました
2013.10.11
熊ノ郷教授の総説がNature Review Immunology誌に掲載されました
2013.10.01
鉄本先生、武田先生らの論文がAm J Respir Cell Mol Biol. に掲載されるとともに、表紙とハイライトに取り上げられました
2013.04.08
読売新聞の科学欄で熊ノ郷教授らの研究が「マクロファージ 役割多彩」として取り上げられました
2013.03.17
本教室所属の倉川尚特任助教が朝日アマ将棋名人戦全国大会で初優勝しました。
2013.02.01
西田純幸助教らの膵臓がん患者を対象にしたWT1ペプチドワクチンと抗ガン剤を併用する治療法の臨床試験が日本経済新聞に掲載されました
2013.01.30
熊ノ郷教授らの網膜色素変成症原因遺伝子発見の記事が日刊工業新聞に掲載されました
2012.10.26
熊ノ郷淳教授が平成24年度持田記念学術賞を受賞されました
2012.08.06
読売新聞の科学欄で熊ノ郷淳教授、豊福利彦准教授らの研究が「細胞活性の要 セマフォリン」として取り上げられました
2012.08.01
熊ノ郷淳教授が大阪大学総長顕彰の表彰を受けました
2012.05.17
武田吉人助教、辻野和之大学院生らの肺線維症における鍵物質発見の報告が、Am J Respir Crit Care Medに掲載され、読売新聞や産経新聞など各誌に取り上げられました
2012.05.04
熊ノ郷教授と神経内科中辻祐司講師の共同研究が日本経済新聞に掲載されました
2012.04.18
高柳広教授(東京医科歯科大)と熊ノ郷淳教授の共同研究による「セマフォリン骨保護作用の発見」が Nature の Article に掲載されました。
2012.04.12
豊福准教授の発見への熊ノ郷教授のコメントが日刊工業新聞に掲載されました
2012.03.30
当教室の豊福利彦准教授、熊ノ郷淳教授らの新しいセマフォリンの機能の報告がGenes and Development誌の電子版(AOP)に掲載されるとともに、日本経済新聞で取り上げられました
2012.02.16
当教室の田中敏郎准教授らの症例報告がNew England Journal of Medicine誌の"Images in Clinical Medicine"に掲載されました(N Engl J Med. 2012 Feb 16;366)
2011.08.24
熊ノ郷教授が監修した、高校向け保健室ポスターと健康マンガが完成しました。ポスターは夏休み中に全国の高校1200校の保健室に掲示され、マンガと解説冊子も出版されます。
2011.08.18
当教室OBの平野俊夫先生、審良静男先生、岸本忠三先生の記事が日本経済新聞の「ひと脈々」のコラムで「競う発見、手の内隠さず」として取り上げられました
2011.08.11
当教室所属の岡先生、ならびに、当教室出身で当教室と共同研究などで関わりの深い杉山先生、尾路先生、坪井先生、保仙先生らが推し進めている「がん免疫治療としてのWT1ペプチドワクチン」の研究・開発が、日本経済新聞の「ひと脈々」のコラムで「がん克服へWT1を追え」として取り上げられました
2011.08.04
当教室の歴史(山村先生、岸本先生、平野先生、中西先生、菊谷先生、長沢先生、熊ノ郷先生ら)が日本経済新聞の「ひと脈々」のコラムで「阪大、独創研究のDNA」として取り上げられました
2011.07.19
当教室OBの岸本忠三先生が大阪大学功績賞特別賞を、熊ノ郷淳教授が大阪大学功績賞を受賞されました
2011.05.26
熊ノ郷教授と本教室各グループの研究紹介記事がNature Japan誌の「研究紹介」のコラムで取り上げられました。
2011.05.26
熊ノ郷淳教授が、日経産業新聞の「先端人」のコラムで取り上げられました
2011.04.11
熊ノ郷淳教授が、平成23年度の文部科学大臣表彰・科学技術賞(研究部門)を受賞しました(業績名:免疫細胞移動のナビゲーション機構の研究)。
2011.04.01
熊ノ郷淳教授が呼吸器免疫アレルギー内科専任教授となりました。
2011.03.26
当教室OBで大阪大学免疫学フロンティア研究センター拠点長の審良静男先生が Toll-like 受容体による病原体認識機構の研究に対してガードナー国際賞を受賞されました
2011.02.06
田中敏郎准教授等によるフラボノイドのスギ花粉症軽減作用の研究が日本経済新聞に掲載されました
2011.01.25
当教室OBの岸本忠三先生、平野俊夫先生が、「インターロイキン6の発見から疾患治療への応用」に対して、国際科学技術財団より日本国際賞(Japan Prize)を受賞されました。
2011.01.22
武田吉人助教等によるCOPDの研究成果が朝日新聞・読売新聞を始め全国の各紙に掲載されました
2011.01.09
立花功講師、高橋良医員等によるイレッサ効果早期判定の記事が日本経済新聞に掲載されました
2011.01.09
熊ノ郷淳教授のインタビュー記事が「OSAKA*文化力」に掲載されました
2010.11.29
熊ノ郷淳教授等による多発性硬化症診断キットの記事が日本経済新聞に掲載されました
2010.11.24
田中敏郎准教授等による抗IL-6受容体抗体治療の記事が日経産業新聞に掲載されました
2010.11.22
嶋良仁助教等らのVesmeterの記事が日本経済新聞に掲載されました
2010.11.01
教授挨拶を更新しました。
2010.07.07
歴代教授を更新しました。
2009.10.19
教室連絡先・沿革歴代教授を更新しました。
2009.03.31
4月25日(土)に「日常診療に役立つ呼吸器セミナー」を開催します。(終了しました) 
2009.01.27
臨床研修の合同説明会を行いました。
2009.01.15
当教室OBの岸本忠三先生、平野俊夫先生が、IL-6の発見とその阻害薬 (トシリズマブ)の開発に対して、スウェーデン王立科学アカデミーよりクラフォード賞を受賞されました。
2008.10.03
当科研究グループの研究内容が、日刊工業新聞に掲載されました
2008.04.06
免疫アレルギー内科ならびにOBが中心となり開発された抗IL-6受容体抗体 tocilizumab(商品名アクテムラ)に関して、関節リウマチ(RA)、若年性特発性関節炎(JIA)への適応が2008年4月承認されました。